雲南紅豆杉(ウンナン コウトウスギ)

★★ 超希少! ★★

太古由来のがん対応の漢方生薬!!

◆紅豆杉の三大特徴 

―副作用の心配がない理由―

1.正常細胞とがん細胞を区別する(選択的抗がん性)

2.癌細胞のみ直接攻撃し細胞分裂を停止させ自然死に誘導する

3.死滅後のがん細胞及び生きた癌細胞もマクロファージが食べ尽くす

【解説】

紅豆杉の最大の特徴は、正常細胞には攻撃を加えず、がん細胞のみを狙い撃ちして、まったく副作用がない。ということです。これを選択的抗がん性と呼び、抗がん剤が正常細胞も攻撃してしまうという大きな副作用を伴ってしまうという点を回避できるという大きなメリットがあります。金沢医科大学では、「がん細胞と正常細胞に対する増殖抑制作用」の実験を行い、子宮頸がん、脳腫瘍、肺がん、乳がん、卵巣がん、肝臓がん、大腸がん、前立腺がん、リンパ腫、白血病等に効果が証明されています。

紅豆杉の第二の特徴は、がん細胞を直接攻撃し、細胞分裂を停止させ、自然死(アポトーシス)へ誘導することです。細胞分裂をとめどなく繰り返すことによって、増殖していく癌細胞は、紅豆杉によって強制的に停止させられ、やがて自然死することがわかっています。さらにその後、死滅した癌細胞は、マクロファージによって捕食されます。これが抗がん剤で死滅したがん細胞の場合、壊死(えし)状態で体内を浮遊し「がん悪液質」となり、白血球が集合して炎症反応が起きたり、再発、悪化の可能性につながるのです。

紅豆杉の第三の特徴は、マクロファージが「生きた癌細胞」を食い尽くす「免疫賦活作用」です。がん細胞は、もともと正常細胞が変異したもので正常細胞と癌細胞を識別できず、マクロファージは攻撃できません。ところが、紅豆杉を加えると死滅した癌細胞だけでなく、生きている癌細胞を食べるようになります。

◆さらに注目すべき特徴

・厚生省認可の抗癌剤の『タキソール』の構成成分の一つで自然界に存在する唯一の漢方生薬。

・紅豆杉には、抗がん剤成分『タキソール』以外にも30種以上の抗がん作用がある。

固形癌が半分になる有効率75%(平均抗癌剤有効率30%、丸山ワクチン15%以下)

双方向調整作用(数値が高い人、低い人、どちらにも対応する作用がある)

例》高血圧の人も低血圧の人も、中庸に戻す。

薬やサプリメントの併用が可能。

がんの種類、ステージを選ばない・・・子宮頸がん、脳腫瘍、肺がん、乳がん、卵巣がん、

肝臓がん、大腸がん、前立腺がん、リンパ腫、白血病等、予防から末期ケアまで対応可能。

抗がん剤を服用しても正常細胞が死滅せず、損傷段階であれば、修復し副作用を軽減する。

・がん以外で実績ある症例・・・花粉症、リウマチ、骨粗しょう症、糖尿病、肝炎。

 

 

 

【紅豆杉の臨床例】

兵庫県立尼崎病院 内科部長 長瀬千秋

  年代・性別    疾病名   摂取量 観察期間   現状

例1.40歳代女性  乳がん   2倍量  6ヶ月  再発を防止

例2.50歳代女性 腎臓癌肺転移 2倍量  4か月  転移した5つの腫瘍が減少

例3.50歳代女性  肺がん   5倍量  6か月  腫瘍の進行停止

例4.50歳代女性 直腸癌骨転移 1倍量  7か月  骨転移の腫瘍が消失

例5.50歳代男性  肺がん   2倍量  6か月  症状の進行が停止

【抗がん剤と紅豆杉の違い】

抗がん剤 紅豆杉
がん細胞と正常細胞の両方が死滅
副作用の可能性大
攻撃の対象と副作用がん細胞のみ死滅
副作用の可能性なし
正常細胞と癌細胞の
識別ができない
正常細胞と癌細胞の識別がん細胞を識別し、正常細胞は攻撃しない
化学合成物質によって攻撃し、正常細胞、がん細胞の両方を死滅がん細胞への攻撃紅豆杉が癌細胞のみをマークし、分裂を抑え自然死させる
(アポトーシツ)
がん細胞の残骸が悪質液として体内に残るがん細胞死滅後の
残骸
がん細胞の死骸を捕食して消滅、マクロファージの補食力を強化
がんの悪化、再発、炎症の可能性あり、後遺症なし、
免疫細胞が増え炎症を抑える
リンパ球は増えないリンパ球の働きリンパ球やマクロファージを増やす
死滅した癌細胞のみ食べるが働きが鈍い、菌やウィルス等異物の未反応し生きた癌には反応しないマクロファージの働き死滅した癌細胞だけでなく、生きた癌細胞も食い尽くす
(免疫賦活作用)
    

 

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