プラセンタクレア

サプリメント

サプリメントについて、あなたは、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

TV、ラジオ、雑誌、広告など、本当に多くのサプリメントが紹介されていますよね。

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あなたの気持ちをチョット想像してみますね。

「本当に効果があるなら試してみたい!」

「この女優(俳優)が言うのなら本当かもしれないな。」

「この値段なら、騙されたと思っても諦めがつくか。」

「テレビでドクターがいいと言っていたから効果があるだろう。」

「この会社なら信用できるし大丈夫だろう。」

「所詮、大した効果は期待できるとは思えないな。」

「結局、薬じゃないんだから気休めみたいなものだろう。」

 

どうでしょうか、当てはまる内容はありましたか?

 

ところで、あなたは、医薬品(薬)とサプリメントの違いを明確に説明できますでしょうか。

以下にそれぞれの定義を簡単に説明しましょう。

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医薬品とサプリメントの違い

○サプリメント(健康食品)とは

サプリメントは、英語で「補うこと」を意味する「supplement」をそのままカタカナ表記した言葉で、不足する栄養素を効率よく摂取するのが目的の「食品」というジャンルに該当します。

アメリカでは、法律で「医薬品」と「食品」の中間的存在として明確に定義されています。

しかし、日本ではサプリメントは「単なる食品」としてのジャンルに分類されているため、いわゆる健康食品市場には、数え切れないほどのサプリメントが流通しているわけです。

その中には、効果が期待できる優良な商品から、粗悪な原料やずさんな工程からつくられた悪質な商品までが混在しています。残念ですがそれが今の日本の現状なのです。

本来サプリメントは、何らかの理由により、充分な栄養素が摂取出来ない場合、その栄養素を手軽に補うことができるのがサプリメントなのです。

例えば、サプリメントは栄養失調による疾患であれば、そのことを改善する効果は期待できます。

鉄欠乏性貧血の時の「鉄サプリメント」や、夜盲症(鳥目)におけるビタミンA配合サプリメントなどがこれに該当します。

 

○医薬品

はっきりとした効果や効能を科学的データによって証明されたものです。

ひとつの医薬品が一般社会に流通するまでには、膨大な実験や検証によって証明されたデータの蓄積が必要なのです。

そしてその効果や安全性、副作用、用途、分量(投与量)などを細かく分析し、公の機関(日本では厚生労働省)に認められて初めて「医薬品」として販売が許可されるのです。

つまり、国が定めた膨大なルールと基準をすべてクリアしなければならないのが医薬品ということです。

従ってハッキリと効果が謳えますし、その取り扱いや管理には医師や薬剤師などの専門知識を持った人間が必要となります。

 

○医薬部外品

医薬品ほどの効果や効能を持たないものの、一定の穏やかな効果や予防効果が認められる成分を含んだ製品に対して使われる名称です。

例えば栄養ドリンクなどがそれに該当します。また、殺虫剤や一部の化粧品などもこれに含まれます。

 

○特定保健食品

特定保健食品、いわゆる「特保」は、食品でありながら、人体に何らかの作用や効果が認められたものです。

特定保健食品に認定されるには、きちんと根拠となるデータを消費者庁に提出して、それが認められて初めて「特保」を名乗る事が許可されます。

「特保」に認められると、トクホマークを商品に明示することが許され、特定の効果を謳う事ができます。

例えば「脂肪を消費しやすくする」「腸に生きたままの乳酸菌を届ける」「血圧の気になる方に」などと宣伝を行えるようになります。

 

厳密に説明すればあなたが嫌になるほどの長文になりますので、ここでは簡潔にまとめ、あえて割愛させて頂くことにしました。

 

まとめ

薬は人を健康にしない

読んでいただいてお分かりだと思いますが、医薬品は、痛みや悪くなった状況を短期のうちに一時的には解決してくれる可能性が高い半面、副作用を伴うこともよくあります。

アトピー性皮膚炎などに使われるステロイド剤は、かゆみを抑えるために使われる薬ですが、長期にわたる使用により、カラダが徐々に抗体を形成して効果が薄れてしまいます。

そのためにより強いステロイド剤が必要になり、皮膚はその薬の影響によって、どんどん悲惨な状況になってしまいます。

つまり、今の状況を一時的にしのぐために医薬品は存在しているという見方もあるわけです。

 

本来、カラダに悪い状況が無ければ薬を使わなくていいわけですから、最も重要なことは、薬に頼らなくて済むような健康な体を維持していく。ということにつきます。

 

薬は、いくら飲んでも健康になることはありません。

このことを十分に理解する必要があります。

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ではサプリメントはどうでしょうか。

 

サプリメントの目的は「健康であり続けるための予防薬」と考えればいいと思います。

病気になってから対処するのが対症療法(治療や薬)であり、病気にならないようにするのが根本療法(予防やサプリメント)と理解してください。

あなた自身や愛犬・愛猫に置き換えたらどちらが理想か、言うまでもありませんよね。

 

ただ、サプリメントの中にも医薬品と変わらないほど良い効果が期待できるものも多く存在します。

さらに、副作用もなく、安全性が確認されていて、多くの実証も兼ね備えているサプリメントです。

膨大に流通している中から、このような条件を満たしているサプリメントを正しく選択することは非常に困難です。

実際のところ、すべての犬猫に良い結果が出るような特効薬的なサプリメントは、まだ存在しません。

そして、メーカー側も根拠のある説明を積極的にはしていません。

サプリメントの信用性を低下させている原因のひとつだと考えています。

 

しかし、プラセンタに限っては、すでに広く認知されて多くの人々が使い、有用性や安全性がほぼ確立しています。

信用できるに値するサプリメントなのです。

さらにプラセンタクレアは、多くの動物病院にて何度もテスト、検証を実施し、犬猫たちに対する安全性もチェック済みのお墨付きのサプリメントです。

 

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ラセンタ・クレア20錠入 税込 2,592円

 

プラセンタ・クレアは、肝臓がんや肝臓疾患に悩む犬猫たちにお試しいただきたいサプリメント製剤です。

短期間(1週間~)で結果が出やすく、使われた動物病院とお客様からお喜びの声を頂いております。

 

ALT(GPT)、ALP、TBIL(ビリルビン)がなかなか下がらないとき、治療の補強として自宅で与えてみてください。

※肝臓サポート食だけを与えているときや、未治療の犬猫にも与えることができます。

 

 

高品質のプラセンタは味が良く、錠剤タイプにもかかわらず多くの犬猫たちは問題なく食べてくれるはずです。

好んでくれれば錠剤を無理やり口に押しこむ苦労がありません。

 

またプラセンタ・クレアはシニアの犬や猫たちにも、お役に立つと思います。

愛犬や愛猫の元気を取り戻すためにも、健康寿命を伸ばしたいときにも、プラセンタ・クレアのアンチエイジング(抗加齢)作用の効果を実感して頂けると思います。

 

●具体例の紹介

プラセンタによる肝機能の改善

肝臓を回復させるには、肝細胞の活性化(新陳代謝=細胞分裂)がポイントです。

そしてプラセンタが活性化するのは肝臓に限ったことではなく、全身の細胞であることも重要なポイントです。

 

細胞の活性化こそが犬猫たちの健康寿命を延長し、愛犬・愛猫たちとの暮らしをより充実させます。

なぜプラセンタがアンチエイジングの最有力候補として注目されているのか、おわかりいただけたのではないでしょうか。

 

老犬、老猫の医療問題

ペットの有病率(イメージ)

このグラフは犬猫たちの病気が急増する統計です。

ペットを飼い始めた頃は楽しいことばかりなのに、シニアになると、だんだん悩みが増えてきます。

 

そのひとつには、さまざまな病気があります。ペットの病気は7歳~9歳あたりから急激に増加します。

人間の年齢に換算すると50歳くらいです。老犬老猫になると、ほとんどの子が何かしらの病気を持っています。

 

病気になれば動物病院に行くことになります。当然ですが通院、治療に時間が取られ、治療費もかかります。

特に糖尿病、腎臓病、肝臓病などの慢性疾患には、多くの時間と治療費が必要です。

 

愛する愛犬・愛猫のためとはいえ、仕事や家事で忙しい現代人の時間には限りがあります。

もちろん治療費にかかるお金もそうですね。

これらを解決するキーワードは、病気にならないための予防肉体的な若さ(アンチエイジング)ということになります。

 

プラセンタの概要と優れている点

プラセンタという言葉は、あなたも聞いたことがあるのではないでしょうか。

もしかするとあなたご自身で使っていらっしゃるかもしれませんね。

プラセンタは胎盤です。妊娠中にだけ形成される子宮内の臓器です。

医薬品は人の胎盤を、サプリメントは豚や馬の胎盤を使っています。誤解している人が多いことですが、人の胎盤のほうが性能が良いということではありません。

 

ここ数年のアンチエイジング(若返り)ブームで、プラセンタはとても注目されるようになりました。多くの病院がプラセンタを採用し、医師たちもその効果を認めています。

 

現在プラセンタは、主にどのような目的で使われているのでしょうか。

  1. アンチエイジング
  2. 肝機能改善、更年期障害の改善
  3. 滋養強壮(疲れ)
  4. 新陳代謝の改善(シミ、肌荒れ、キズ)
  5. その他(アトピー、不眠など)

肝臓障害や更年期障害の改善は医薬品としての効果ですから厚生労働省が認めています。

プラセンタは細胞レベルで体を若返らせます。

障害を受けた肝臓が修復されたり、定着したシミが薄くなったり、キズの治りが早まったりするのは、細胞分裂が促進されて修復能力が向上したためと考えられます。

 

万能薬とまでは言えませんし、もちろん若返りにも限界はあります。

しかし、充実した日々を送りたい、病気の不安を減らしたい、活力を取り戻したい、と考える方々にプラセンタは大いに役立つ可能性を秘めています。これは、人にも犬・猫にも共通して言えることです。

 

動物病院のプラセンタは通院が必要

最近は動物病院でもプラセンタが使われるようになってきました。

多くの動物病院では、肝臓の治療にプラセンタ療法を実施しています。同時にアンチエイジング作用も期待していると考えられます。

 

ただ、現在の動物病院で使われているほとんどのプラセンタは注射剤です。治療を受けるためには、どうしても通院が必要でした。

そのため有用性が高いとわかっているにも関わらず、プラセンタ療法を受けている犬や猫はそれほど多くありませんでした。

 

できることなら、通院不要で自宅で簡単に試せるプラセンタが待ち望まれていたのです。

現在までに副作用に関しては、弊社においては、まだ一度も報告されておりません。

 

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プラセンタクレアは自宅で始められます。

 

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弊社のプラセンタクレアは錠剤です。

もしお試しになりたければ、すぐに自宅で簡単に始めることができます。

注射に比べて極端な性能差はないと考えています。

むしろ自宅でストレスフリーで与えるメリットのほうが、愛犬・愛猫にとって遥かに大きいでしょう。

ストレスは老化を促進するうえに、様々な病気の引き金になります。気をつけないとプラセンタによる良い反応を打ち消しかねません。

プラセンタクレアの優れている点

プラセンタ-クレアは犬猫用とはいえ、品質も性能も人用のサプリメントと遜色ありません。

  1. 処方内容の企画段階から薬剤師が監修
  2. 獣医師による実際のテスト
  3. アンチエイジング、肝臓の機能改善などが期待できる
  4. 国産SPF豚(別称:安全豚)のプラセンタだけを使用
  5. 1錠でプラセンタ100mgを摂取可能(換算値などではありません)
  6. プラセンタとの相乗作用を狙い、カキ肉エキスと亜鉛含有酵母を配合
  7. 錠剤が小さく与えやすい(粉砕も可)
  8. 味を好む犬猫が多い(矯味剤などは不使用)
  9. テスト時に目立った副作用なし
  10. 複数の動物病院が採用
  11. GMP認定工場で生産(人の医薬品レベル)

プラセンタは胎盤由来のサプリメントで臓器製剤です。徹底した安全管理が必要不可欠です。

私たちはSPF豚プラセンタのみを使用し、GMP認定工場で製造し、さらに実際のテストでも安全性をチェックしています。

 

基本的な与え方

体重5kgまでは1日1錠、体重5kg以上なら1日2錠が目安量です。

食事のときに与えてみてください。1日1回で与えるときは、夜に与える方が効果的と思います。

 

医薬品とは違いますから、あまり神経質に量を考えなくても大丈夫です。

元気なうちに、将来に備えて若いうちから与えるときは、半分にしたり、1/4量に減量していただいて構いません。

 

錠剤を割るのがどうしても手間なときは、1日おきに与えても良いでしょう。

錠剤は潰して粉にしても良いですが、その場合は早めに与えてください。

 

特に味付けはしていませんが、基本的に犬や猫はプラセンタの味を嫌がりません。

食事に混ぜ込むと、むしろ喜ぶ子が多いと思います。

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プラセンタ-クレア 20錠(遮光アルミパック入り)
目安:小型犬20日分、大型犬10日分
※使い方により異なります。

薬は厚塗りファンデーションと同じ!?

いま犬猫たちには同じような病気が広まっている傾向があります。

そして人と同じような薬物治療を受けています。

 

前述のアトピー性皮膚炎のステロイド剤のような非根本的な治療のことを、対症療法といいます。

例えば、「シミを消すのにファンデーションを厚めに塗るようなもの」というとイメージしやすいかもしれません。

 

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 手洗いも早期治療も・・・まちがった情報?!

私たちは子供の頃から、健康について誤解するように教わってきてしまったのです。

例をあげれば、「外から帰ったら手を洗いなさい。」「うがいをしなさい。」「マスクをしなさい」などがその例です。

 

これのどこが誤解なの?当たり前でしょ! 当然、あなたもそう思われますよね。

 

そうです。別に悪いことではありませんし、多くの方は違和感なく受け入れて来たと思います。

でも私なら、まず子供たちには、こんな感じでアドバイスします。

 

「多少のばい菌やウィルスなんかに負けない強い体づくりを心がけなさい。」

 

手洗いやうがいのアドバイスは、外部に原因があるという前提の話で、自身が健康かどうかを本質的に無視した考え方です。

反対に、強い体を手に入れるべき、というアドバイスは、体の内面からの変化を追求した考え方です。

 

健康なカラダは、外からはやって来ません。一人ひとりが意識して努力するしかないのです。

改めて考えてみれば、こちらの方が健康を手に入れるための本質的なアドバイスだということが分かるはずです。

 

あなたは、愛犬や愛猫の健康をサポートするために何をしてあげますか?

「保険に加入する」

「定期検診を受ける」

「早期治療を心がける」などは、

病気になった時の対応であり、健康をサポートするという趣旨からはずれている、ということに気付いてください。

本来の健康を手に入れるためには何を心がければいいのか、あなたはもうおわかりですね。

病気を負けない若々しい体づくり

ペットの老化を遅らせ、病気の発症を抑制することは自宅でできます。

人も犬猫たちも、老化を遅らせる方法はすでに明らかになっています。

それは、

・バランスの取れた食事

・化学添加物の排除

・適度な運動

・体が喜ぶものを取り入れる

・過度なストレスの排除

・愉しさの追求

などによって老化は遅らせることができるのです。

 

プラセンタクレアは、きっとあなたのお役に立てるはずです。

 

プラセンタ-クレアで、愛犬・愛猫たちと楽しい毎日をお過ごしください。

なぜならば、あなたの笑顔は愛犬、愛猫たちにとって最強のサプリメントに他ならないからです。

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20錠 2592円(税込)

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